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2026/06/30
願いを込めて、笹に短冊を付けました!
令和8年6月29日(火)実施
「げんきなあかちゃんがうまれてきますように。(1年)」
「ゆうしょうをして、くろおびになりたいです。(2年)」
「ダンスの先生になれますように。(3年)」
「学力がついて国語の力がもっと伸びますように。(4年)」
「みんなとずっと仲良く過ごせますように。(5年)」
「戦争で苦しむ人がいなくなり、世界が平和になりますように。(6年)」
七夕の短冊付けを行いました。七夕は、日本では奈良時代から始まりました。江戸時代には民間にも広まって、詩歌や手習いの上達を願って願い事を短冊に書くようになったそうです。
玄関に、低中高学年ごとに笹を立てました。玄関は、よりにぎやかになりました。
子どもたちには、「周囲の人を励ましたり勇気づけたりすることにつながる夢」を、ぜひ持ち続けてほしいと願っています。




